尼崎市立地域研究史料館

史料館について

沿革

昭和37年(1962)
6月
尼崎市史編集事業開始、総務局に市史編集事務局を設置
昭和41年(1966)
10月
『尼崎市史』第1巻を刊行
昭和43年(1968)
3月
『尼崎市史』第2巻を刊行
昭和44年(1969)
3月
別冊『尼崎の戦後史』を刊行
4月
市史編集事務局を市史編修室と改称
昭和45年(1970)
9月
『尼崎市史』第3巻を刊行
昭和46年(1971)
10月
研究紀要『地域史研究』創刊
昭和48年(1973)
3月
『尼崎市史』第4巻を刊行
昭和49年(1974)
3月
『尼崎市史』第5巻を刊行
12月
『尼崎市史』第10巻を刊行
昭和50年(1975)
1月
史料館条例・規則の施行
1月
尼崎市立地域研究史料館開館
昭和51年(1976)
2月
『尼崎市史』第7巻を刊行
昭和52年(1977)
12月
『尼崎市史』第6巻を刊行
昭和53年(1978)
10月
『尼崎市史』第8巻を刊行
昭和55年(1980)
11月
『尼崎市史』第11巻を刊行
昭和58年(1983)
3月
『尼崎市史』第9巻を刊行
昭和60年(1985)
1月
開館10周年を迎える
3月
『尼崎の地名』を刊行
昭和61年(1986)
3月
『尼崎市史』第12巻を刊行
昭和63年(1988)
3月
『尼崎市史』第13巻を刊行、市史編集事業が完結(全13巻・別冊1冊)
平成元年(1989)
 
尼崎市文書規程に歴史的公文書保存規定追加
平成6年(1994)
10月
連続講座「『尼崎市史』を読む会」を開始
平成7年(1995)
1月
開館20周年を迎える
1月
阪神・淡路大震災発生、館も大きな被害を受ける
平成8年(1996)
2月
「阪神・淡路大震災から一年をふりかえる展」を開催
3月
『尼崎地域史事典』を刊行
4月
尼崎市制80周年記念振興事業として、新「尼崎市史」編集事業に着手
10月
歴史と文化を考えるシンポジウム-市民とともにつくる新「尼崎市史」-を開催
平成13年(2001)
7月
館公式ウェブサイトおよび「尼崎の歴史」サイトを公開
平成15年(2003)
5月
「『尼崎市史』を読む会」例会が100回目を迎え、記念例会を開催
平成17年(2005)
1月
開館30周年を迎える
平成18年(2006)
3月
『尼崎の農業を語る262』刊行会が『尼崎の農業を語る262』を刊行
9月
尼崎市制90周年記念事業「尼崎の歴史展」を開催
平成19年(2007)
1月
新「尼崎市史」最初の刊行物として、『図説尼崎の歴史』を刊行
4月
Web版尼崎地域史事典"apedia"、史料検索システムを公開
平成22年(2010)
1月
館公式ウェブサイトで文書群概要および文書目録(古文書・近現代文書類)のPDF版を公開
平成23年(2011)
8月
「Web版 図説尼崎の歴史」を公開
平成24年(2012)
2月
分室を北城内から大島2丁目に移転
平成25年(2013)
8月
尼崎藩家臣団データベース"分限(ぶげん)"を公開
平成26年(2014)
12月
絵はがきデータベース"あまがさきPCD"を公開
平成27年(2015)
1月
開館40周年を迎える
平成28年(2016)
10月
市制100周年記念刊行物として『たどる調べる尼崎の歴史』と『尼崎の歴史ダイジェスト版』を刊行し、新「尼崎市史」編集事業を終了