尼ケ嵜城の由来

尼ケ嵜城の由来
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出版者: 

尼﨑町酒見泉金堂(製)

出版地: 

尼崎町(兵庫県)

出版年: 

[19--?]

その他記載事項: 

最初ハ大覚寺城と称ヘ後琴浦城と改め細川高國永正年間に之を居城とせり 次に荒木摂津守村重の居城となりしが村重亡ひて後戸田家の領となり後遂ニ正徳元年以来明治維新前まで凡百六十余年の間桜井家基礎を固め守りて天下泰平となりしと云ふ/編者酒見白水

内容年代: 

  • 内容年代不明

対象地: 

対象方位: 

    北西方向

内容細目: 

岡文彦画、登録番号:1174と同一の絵

個人名タグ: 

団体・会議・施設名タグ:

分類: 

大きさ: 

90mm×140mm

出典: 

尼崎市立地域研究史料館所蔵絵はがき(請求記号:280-ア)(登録番号:728)

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